誉め殺し

yoneです🙇‍♀️

市の芸術祭も終わり、書、俳句、写真の部門ではお陰様で、比較的好評気味でした。

大きな書も19日提出の目処も付きました。


で、チョットだけ一服して、又もやユーチューブでジュリーの音楽を聴く。


私美しい男性がお好きで、その男性歴は加藤剛さん始め、田村正和さん、キアヌ リーブス、そしてヨン様、今はチョットディーンふじおかさん、なので、ジュリーは入っていなかったんです。


ヨン様の時は一度も合っていないが、ヨン様と同じ国の空気吸いたいと、三度羽田を飛びました。


脳みそすっかりヨン様になっていました。


映画「四月の雪」では本当に美しいギリシャ彫刻の様なヨン様、でも熱は覚めてしまった。


ところが今やっと若かりしジュリーの美しさに覚醒。

ユーチューブで見るたびに婆の心臓は💓見惚れています。 正に樹木希林さんの二代目「ジュリー📣」


ジュリーこそギリシャ彫刻の様な。


特に深めのハットから見える流し目、もうたまらんね。


美しい男子は数あれど、ジュリーのお顔は世に3人は似ている人が居ると言うが、まずジュリーは居ないでしょ。


不思議な美しさ、スッピン顔にしても美しい。

そしてヨン様もベルベットボイスと言われて居たが、ジュリーはシルクボイス❓


私も鼻歌程度にうたを歌うが、歌詞が覚えられなくて、しかしコンサートでは50曲歌ったとか。

よく覚えられるものだと思う。


まあ、そこがプロなればこそでしょうが。


ユーチューブで発見したが、30代半ばから40半ば頃の中年ジュリーも又ステキ💕

あの辺りで体型にブレーキかけて欲しかった。


今は今で魅力あるが、元は美しいから今からでも遅くない、涼やかな目元で、白のスーツの似合うジュリーが見たい。

しかしあんなに美しいお顔が、激しく老化するとは「何か悪いものでも食べた?」


まあ、学友のオジイ達も同じだけれど。

でも良く美しいジュリーの映像を残して下さった。 感謝🙏


どうもジュリー自身コスチュームやファッションには頓着無くて、スタイリストさんや、メークさんにお任せの様だったと。


折角そう言う宿命を持って世に出て来たんだから、爺さんだからと言わず、まだまだお洒落でスタイリッシュなジュリーを見せてもらいたい。


出来れば市村正親さんぐらいには。


ジュリーのおデブ加減はやっぱりお酒でしょ。但し肝臓を痛めないで〜〜。


これから老化へ邁進の私だが、美しい頃のジュリーを見て、心ふるい立たせるわ。 なんて言っている私、幸せ者ですね。

イオン店内 今年は早々クリスマス🎂と丸ごとローストチキンを予約。お孫ちゃん用に。

お買い物コーデ

お恥ずかしい乍ら

yoneです🙇‍♀️

15〜17日までこの町の芸術祭に参加の書を2日前急いで額装してもらった。


今年は何かと忙しいので、参加はしたくなかったが、何度も参加依頼の電話が入り、根負けして、師匠と相談して、今大河ドラマの「西郷どん」から西郷さんのお言葉を引用した物を書きました。


私は太筆でどっしりした書が好きだが、師匠は繊細でたおやかな書を私に勧める。


数年前富士山が世界文化遺産になった記念に、太筆で「富嶽」を書きました。

すると息子が家を建てて間も無くで、「これを額装して貰いたい」と。


母親の書で良ければ喜んでと。


するとお嫁ちゃんの友人が、ヨーロッパ風のレストランを開いていて「この富嶽よりもう少し大きな書を注文したい」と友のお願いだがと言って来た。


ヨーロッパ風のお店に⁉️ と言うとそれが良いんだとお店の友が言ったと。


自信は無かったが、二本筆で一応書いてみた。

一月係りで60枚書いた中から、選んで貰って額も特注で完成。


で、レストランのメインの壁に掛けると、なるほどなるほど。


で、お代金10万円差し出された「ウソでしょ」お金は要らない、私も初挑戦だったからと、丁重にお断り。


でも毎年暮れにはヨーロッパのワインを届けてくださる。


又何か良い作品が出来たら掛け替えて上げたい。


昨日無事芸術祭はオープン。

作品展示のお手伝いコーデ、下は紺のパンツ。

女盛りを迎える学友

yoneです🙇‍♀️

同窓会の件で、長年幹事さんをやってくれている学友は、今やどんぴしゃりの旅行会社のお偉いさんになったりしちゃって「出世したな〜👏」


人数は残念ながら、前回より少ないらしい。

と、副幹事のTさんからの電話。


このTさんの結婚式にも出席したが、旦那さんはTさんより4歳年下のハンサムでしたよ〜〜


しかし、お決まりの如く女性にはモテモテ。勿論Tさんは悩み、旦那さんが憧れていたBMWの車を買ってあげれば女遊びはしないだろうと。


ところが逆、若い娘をBMWに乗せ遊んでいたと言う。

しかし、次男も生まれたので、我慢の日々。


まるでドラマ。


50代からは家庭内別居が始まり、やっと2人の息子さんも結婚され、孫も出来、長男さんが「お母さんもう楽に暮らしてよ」 とお許しが出たと。


で、この度バッサリ離婚しましたと。👏

Tさんも京都生まれ京都育ちで、我が家にも何度かお泊まりに来たり、2人で旅行したり。


でもこれまでの経緯を知っている私としては、遅すぎるよ。

熟年離婚どころか熟熟離婚になったやないの。


昔ハンサムでも、60代見る影も有りません。それでもまだ女の影がちらほらしているとか「ここまで来ればもはや病気💉」

息子さん、もっと早く離婚許可出してあげて欲しかった。


Tさんは株のセンスが有り、経済的には問題ないので、これからは浮気亭主のしがらみから解放され、自分ファーストで暮らしてもらいたい。


人様の離婚ごとだが、今回ばかりは私、嬉しい。 ホッとした感じ😌


このTさんは結婚後絵を習い、今では画家名鑑にも名を連ねている画家さん。 勿論少人数の教室も運営。


私も30代から書を習い、お互いそう言う面で共通点があり、話があいます。


又Tさんは学生の頃より、フアッションセンス抜群で、まさに時代はanan 、nonnonの時代。お洒落のトップリーダー的で、勿論学内でも男子から人気者。


Tさんは美しいものの追求で、その頃から画家への片鱗は有ったんですね。

年賀状のTさんの絵